
塩野ともおは祖国日本の為に国益を徹底的に護ります!
令和7年、まさに日本の政治は新時代に突入しました。
我々国民民主党は、いま日本の為に何を成すべきかを最重要視しています。
政策実現に向けて真正面から着実に歩みを進めてまいります。
今は先ず即効性のある「 手取りを増やす 」政策の拡充が急務です。
年少扶養控除の復活など家計支援政策の早期実現も目指してまいります。
私は、日本が蓄積してきた歴史伝統文化を蔑ろにすることなく、
皇統をはじめとして護るべきは徹底的にお護りをした上で、
現代にあわせた柔軟な法制度の在り方も積極的に提言いたします。
私の理想は、いつも真面目で穏やかに暮らす大多数の日本人が、
「日本に生まれて良かった」と実感できる日本社会の早期実現です。
そのためには私自身が立法府で身を粉にして働く覚悟があります。
100年先、200年先のまだ見ぬ後世の日本人に胸を張れる、
誇らしく、笑顔あふれる、豊かな日本を共につくりましょう!

国民民主党大阪府第1区総支部長
塩野ともお

塩野ともおの公式ホームページを御覧くださいまして誠にありがとうございます。
2025年12月3日、私は国民民主党の大阪府第1区総支部長に就任させて頂きました。
大阪は、古くは難波宮の時代から日本の中心地として栄え、商都として独自の文化と活気を育んできました。
時代背景が変容する中、どの年代や過程においても、大阪は常に日本を牽引してきた由緒ある大都市です。
いま、日本の政治状況と同じように大阪の政治も大きな変革期を迎えていると捉えております。
大阪府民の皆様は諸手を挙げて現在の政治に対して信頼を寄せておられるでしょうか。
これからは我々国民民主党が「大阪の新しい選択肢」として主権者たる皆様のご期待に応えられるよう、
課題山積の国政問題に対しても真正面から取り組んでまいります。
とは言え、私自身も、国民民主党としても、党勢拡大に向けてまだまだ皆様からのご助力が必要でございます。
大阪府第1区総支部といたしましても、党員やサポーターの拡大、組織力の抜本強化を図り、
必ずやこの大阪の地から関西全域ひいては日本全域へと国民民主党の旗印を拡大していく所存でございます。
私自身が政治に携わる親類の居ない一般的な家庭環境で育った民間出身者であるからこそ、
まさに国民の皆様方と同じ目線で痛みを分かち合い、問題解決に向けて情熱を傾けられる熱量があります。
世界でも類まれなる有史以来最長たる日本の歴史に誇りを持ち、そして次の世代に胸を張って日本を手渡せるよう、
実りのある未来を皆様と共に創っていきたいと考え、日常の活動に真剣に励んでまいります。
改めまして私に関心をお寄せくださいました事に心より御礼を申し上げます。
塩野ともお、ならびに大阪府第1区総支部の活動に皆様のご賛同を賜れましたら幸甚でございます。
令和7年12月吉日 塩野ともお
塩野ともお ~これまでの歩み~

1979年 千葉県浦安市生まれ。市川市育ち。満年齢46歳。現在は大阪市西区に在住。
1997年 千葉県立市川東高等学校を卒業。当時の最新ITを学ぶために都内専門学校へ進学。
1999年 国内大手自動車系列企業に新卒入社。主に自動車業界内の営業職としてキャリアを積む。
2010年 尖閣漁船事件が発生。国際政治に大きな関心を抱き、以来15年間、現在に至るまで注視。
2011年 退職して短期渡米。911から10年後の9月11日にNY州のグラウンドゼロを現地視察。
2012年 米国から帰国後、輸入販売ビジネスを手掛ける個人事業主として開業。
2016年 中古自動車販売の法人を新規設立。2024年に退任するまで8期にわたり経営。
2018年 内モンゴル自治区を訪問。現地生活の様子や人権状況などを視察。
2019年 ウクライナ侵攻の半年前にロシア連邦を訪問。首都や周辺主要都市を視察。
2021年 個人事業を法人組織化して代表に就任。2025年12月時点で5期目の現職。
2024年 輸入販売業に専念するため創業初期から代表を8期務めた自動車販売会社を退任。
2025年 国民民主党に入党。4月から政治活動を開始。12月に大阪府第1区総支部長に就任。






