
今、物価高騰で厳しさを増す国民の暮らしを守るためには、
即効性のある「手取りを増やす」経済政策が必要不可欠です。
私たち国民民主党は、住民税の減税(控除額引き上げ)、
社会保険料負担の軽減、年少扶養控除の復活など、
現役世代や子育て世帯の暮らしを支える政策の実現を目指します。
私塩野ともおは、日本が紡いできた歴史、伝統、文化を重んじ、
現代にあわせた柔軟な法制度の在り方も提言いたします。
私の理想は、穏やかに暮らす大多数の平準的な日本人が、
「日本に生まれて良かった!」と実感できる日本社会の実現です。
そのために私自身が立法府で身を粉にして働く覚悟がございます。
100年先、200年先のまだ見ぬ後世の日本人に胸を張れる、
誇らしく、笑顔あふれる、豊かな日本を共につくりましょう!

国民民主党大阪府第1区総支部長
塩野ともお

塩野ともおの公式ホームページをご覧くださいまして誠にありがとうございます。
大阪は、古くは難波宮の時代から日本の中心地として栄え、商都として独自の文化と活気を育んできました。
時代背景が変容する中、どの年代や過程においても、大阪は常に日本を牽引してきた由緒ある大都市です。
いま、日本の政治状況と同じように大阪の政治も大きな変革期を迎えていると捉えております。
大阪府民の皆様は諸手を挙げて現在の政治に対して信頼を寄せておられるでしょうか。
これからは我々国民民主党が「大阪の新しい選択肢」として主権者たる皆様のご期待に応えられるよう、
課題山積の国政問題に対しても真正面から取り組んでまいります。
とは言え、私自身も、国民民主党としても、党勢拡大に向けてまだまだ皆様からのご助力が必要でございます。
大阪府第1区総支部といたしましても、党員やサポーターの拡大、組織力の抜本強化を図り、
必ずやこの大阪の地から関西全域ひいては日本全域へと国民民主党の旗印を拡大していく所存です。
私自身が政治に携わる親類のいない一般的な家庭環境で育った民間出身者であるからこそ、
まさに国民の皆様方と同じ目線で痛みを分かち合い、問題解決に向けて情熱を傾けられる熱量があります。
世界でも類まれなる有史以来最長たる日本の歴史に誇りを持ち、そして次の世代に胸を張って日本を手渡せるよう、
実りのある未来を皆様と共に創っていきたいと考え、日常の活動に真剣に励んでまいります。
塩野ともお、ならびに大阪府第1区総支部の活動に皆様のご賛同を賜れましたら幸甚でございます。
令和8年7月吉日 塩野ともお

1979年 千葉県浦安市生まれ。幼小中高は千葉県市川市で過ごす。満年齢47歳。
1997年 千葉県立市川東高等学校を卒業。当時の最新ITを学ぶために都内専門学校へ進学。
1999年 国内大手自動車系列企業に新卒入社。主に自動車業界内の営業職としてキャリアを積む。
2010年 尖閣漁船事件が発生。国際政治に大きな関心を抱き、以来、現在に至るまで注視。
2011年 脱サラして短期渡米。911テロから10年後の節目9月11日にグラウンドゼロを現地視察。
2012年 米国から帰国後、輸入販売ビジネスを手掛ける個人事業主として開業。
2016年 中古自動車販売の法人を新規設立。2024年の退任まで創業から8期経営。
2018年 内モンゴル自治区を訪問。現地生活の様子や人権状況などを視察。
2019年 ロシア連邦を訪問。首都モスクワやサンクトペテルブルクを視察。
2021年 個人事業を法人組織化して代表取締役に就任。現在6期目の現職。
2024年 輸入販売業に専念するため創業初期から代表を務めた自動車販売会社を8期目で退任。
2025年 国民民主党に入党。4月から政治活動を開始。12月に大阪府第1区総支部長に就任。
2026年 第51衆議院議員選挙に国民民主党の公認候補として大阪1区で立候補するも落選。

第51回衆議院議員選挙にて 榛葉幹事長と


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